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自律神経のバランスをとる治療法とは

「安保ー福田理論」は病気に打ち勝つ免疫力を高めるうえで、自律神経のバランスが何よりも重要であることを発見しました。
この理論に従えば、病気とは自律神経のバランスが崩れ、白血球中の顆粒球とリンパ球の割合と数が、適正な範囲から逸脱した状態をいいます。

結論として、治療の大原則は、顆粒球とリンパ球の割合と数を適正な範囲に戻すこと、つまり自律神経のバランスを回復することに主眼が置かれます。

 

実際の治療法としては薬やサプリなどは使わず、手や磁器針などによって人それぞれの滞っている体の詰まりをほぐし、頭のてっぺんから足の先まで気と血流を貫すことで本来あるべき人間の体の流れに戻します。

このことにより自己免疫力を高め、病気に打ち勝つ体を作っていく治療法です。


この治療を「気血免疫療法」といい、福田先生は試行錯誤を重ねながら、臨床医として様々な治療法を実践してこられました。その一方で、誰もが簡単にできる健康法も考案され、その普及にも努めています。

福田先生にご指導いただき、「つむじ押し」と「爪もみ」の2つの健康法を紹介しますわーい(嬉しい顔)

 

 

『つむじ押し』はこちらをクリック⇒

 

『爪もみ』はこちらをクリック⇒

磁気針(^o^)φ

つむじなどを指で刺激するのに比べて、エネルギーを発する磁気針を使えば、より大きな効果が期待できるでしょう。

磁気が持つ病気を防いだり治したりする力を、多くの人に実感してもらうきっかけにもなるはずです。

簡単に試せるので、いろんな方に紹介してあげましょう。