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薬のいらないカラダづくり講座

「病気とはなにか」「人間は治るようにできている」その 仕組みをご説明し、実際の治療では何が起きるのかの一端を全ての参加者様に体験していただける講座です。

今回も実際に治療した症例を例にとり、体に組み込まれている根本的な力、「免疫力」について分かりやすくお答えします。がんなどの様々な難病と言われる病気にお困りの方、健康について関心をお持ちの方、またはご家族、ご友人などが困られている方は是非お気軽にお越しください。

日々の暮らしの中でも体調改善に生かせる内容です。

体験コーナーでは、参加者様のお悩みの症状とそれに対しての治療デモンストレーションで今なにをしているかを鳴海理恵先生がおしゃべりして、参加者さまと大いに盛り上がります。
また、ご自宅での爪もみなどでの体のケアの仕方もお一人ずつご指導いたします。

前回参加者様の声
「今までずっと担当の先生から自分の考え方を否定されてきて辛かった。もう治らないと思ってた。でも理恵先生は私を認めてくれた!!」
「いろいろな選択肢があり、どれを選ぶか迷っていました。でも自分で決めなければ結局なにも起きないとことがよく分かりました。」

治療を受けるかどうかはそれから決めていただいて構いません。
講座終了後に治療への流れも分かりやすく説明いたします

すでに気血免疫療法を応援していただいている方も、お近くに病気や体の異変でお困りの方がいらっしゃいましたら、是非本講座をご紹介ください。
皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

★★講座内容★★

1.症例紹介:実際の症例をもとに治療家とアトピー患者さんの紡いだ物語により、病気のメカニズムと気血免疫療法が体の治る力をどのように後押しするかをお話しいたします。

2.理論解説:病気とはなにか、なぜ「人間は治るようにできている」のか、を身近な事柄を例にとって一緒に考え、福田安保理論をもとに説明いたします。 

○病気とはなにか? 

○なぜ薬では治らないのか? 

○免疫と自律神経の関係 

○気と血を通すとはどういうことか

3.デモンストレーション:実際の治療の一部体験してい ただき、その場で起きる体の変化を実感していただきます 。本講座で一番盛り上がる時間です。

4.当院の治療の流れ:治療を受ける場合の実際のスケジ ュールなどを説明いたします。

日時:7月5日(日)13:00〜15:00 受付開始 12:40

講師:鳴海 理恵

会費:¥3000

定員:10名 ※定員になり次第締め切り

場所:VE&BI治療院

住所:東京都豊島区目白3-14-18 ヒカリハイツ3F

    アクセスはこちらをクリック

お申込み:下記のフォームに必要事項をご入力いただきお申込みください。

※お申し込みは1人1回づつ人数分、フォームにて手続きを繰り返してください。

※付き添いの方もフォームにてお申し込みください。

  その際フォームのご相談内容の欄にどなたの付き添いか明記してください。


★★ご注意★★
@当日キャンセルはご遠慮ください。
限りあるスペースでのセミナーなので定員を10名とさせていただいております。お断りしなければならない参加希望者の方もいらっしゃいますので、ご配慮をお願いいたします。
A営業、勧誘行為もご遠慮ください。
当会のセミナー、イベント等では参加者様による他の参加者への以下の行為をご遠慮いただいております。
○販売及び営業行為
○布教活動
○迷惑行為全般
上記行為が発覚次第、退席していただき、返金はいたしません。

なお、参加申込をもって上記注意事項に同意していただいたこととさせていただきます。

メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
メールアドレス(確認)(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
お名前(必須)

(例:山田太郎)
お名前(フリガナ)(必須)

(例:ヤマダタロウ)
生年月日(必須)

(例:2007/1/1)
半角でお願いします。
自宅郵便番号(必須)

(例:123-4567)
半角でお願いします。
自宅都道府県(必須)

(都道府県を選択して下さい。)
自宅住所(必須)

(例:豊島区東池袋1-1-1)
自宅TEL(必須)

(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。
ご相談内容
※2500 文字以内でお願いします
受講日(必須)
2015年7月5日(日)に参加します
(必ずチェックしてください)

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。

アトピーの症例

アトピー性皮膚炎

T・Tさん 女性

 

幼少期より重度のアトピー。

このころよりステロイドを使い始める。

 

2013年 10月 本人が『脱ステロイド』を自ら決意

脱ステロイド後、薬により抑えられていた症状が全身に吹き出す。

皮が全身から剥げ落ち、膿もでる。

身体は赤くはれ上がる。

粉をまきながら歩く状態。

 

2014年 1月  福田医院にて初診

福田医師より「おめでとう!お前立派だな。よくここまで我慢した。もうこれ以上悪くなることはないから、あとはよくなるだけだ!」という言葉に心が救われた。

 

その後の福田医師の治療は福田医師の体調悪化により中断

 

2014年 3月 新潟での当院の出張治療開始

 

その後、東京で鳴海理恵の治療院にも通院し治療開始

2回目の治療で皮の剥げ方が減少する

 

治療すると寒気がおき、震える状態だったのが3回目の治療を過ぎたころから止まる。

便秘と下痢を繰り返していたのもこのころから安定し始める。

顔も友人から整形したの?といわれるぐらいスッキリしてくる。

 

東京の治療では3時間の集中治療に加え自宅ではオイルや天然の酸性水などを使用し、セルフケアに努める

 

IMG_2585目隠し.jpgIMG_2587目隠し.jpg

2014年 1月16日

顔20140913 目隠し.jpg

2014年 9月13日

※写真掲載は本人の了承を得ております。

 

その他の症例はこちら

お知らせ

これまで自律神経免疫療法および、福田稔先生の治療を支持していただいた方へのお知らせです。

福田先生の著書などで自律神経免疫療法の受けられる治療院などの紹介をご覧になり、福田先生と同じ治療を求めて各治療院で治療を受けられた方々から「福田先生の治療と違うのではないか?」「薬を飲めと言われたのだけど本当にいいのですか?」「ここでは治らないので病院に行ってくださいと言われた」等、自律神経免疫療法と福田先生の治療について沢山のご意見をいただいたことに関し、この場をもってご説明させていただきたいと思います。

まず著書等に紹介されている治療院についてですが、こちらは[日本自律神経免疫治療研究会]という任意団体に所属している治療院であり、治療の仕方はその治療院によって様々です。
決して福田先生の自律神経免疫療法が受けられるわけではありません。

というのも、[日本自律神経免疫治療研究会]は『福田−安保理論』をもとに自律神経免疫療法をそれぞれ研究する会です。所属している治療院や先生が『福田−安保理論』をもとに独自の治療法を考案、実施しているので、同じ自律神経免疫療法を称していても治療の仕方が様々になってしまうのです。

福田先生の治療イコール自律神経免疫療法ではないということです。 

2013年5月、福田先生は[日本自律神経免疫治療研究会]の理事長を退任し、10数年の治療経験をさらに発展、普及させるため、[一般社団法人 気血免疫療法会]を新たに立ち上げ、治療の名称も[気血免疫療法]としました。(福田先生は自律神経免疫療法とは別の治療法をしているということです。)

さらに、[気血免疫療法士]という福田先生と限りなく同じ治療のできる資格を設け取得させることにより、このような誤解を起こさないようにしていきます。

[気血免疫療法士]は、今まで修得不可能と言われ続けた福田先生の治療を独自の方法で習得させ、限りなく福田先生の治療に近づけた者だけが得られる資格です。 資格を得なければもちろん治療名を称することもできません。 きちんとした管理体制の元、運営していきます。

そして気血免疫療法士]など、[気血免疫療法]に関わる人材の育成に務め、一人でも多くの患者様の助けになるように普及させていきたいと思いますので、今後とも当会をご支援くださいますよう、よろしくお願いいたします。